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パチスロ極秘情報!

2012年06月21日(木)

【極秘情報】

お盆前なのにスロットの新台が出ない理由・・・

詳しい情報が入りましたので、掲載します


本来、5号機になり、出玉性能や射幸性の低い機種しかダメになりました

しかし、メーカー側の努力により、最近では万枚の出る機種がけっこうあります

そういう市場状態で、警察から規制の動きが出てくることになると

せっかく盛り返してきたスロット業界が、また痛手を被ることになります


先手を打って、日電協や大手メーカーなどで自主規制の話合いがされてました

自主規制の内容は、1万枚リミットということでしたが、枚数ではなく

ARTの継続ゲーム数のリミットを設けるということになると思います


こういった話が出ていた矢先の、5月の第3週にメーカー5社が警察庁に呼ばれ

注意指導を受けてしまい、また翌週には日電協と日工組回胴部会も呼ばれました


内容は、保通協型式試験の『裏口入門』があるという指摘でした

詳しく説明すると、『カレンダー機能』と呼ばれるもので、ホールに設置されて

2,3週間でサブ基盤からの信号でプログラムが変更されてしまう機能です

これによって、型式検定試験のときは穏やかな出率で通過し、ホールに導入される

と狂ったように暴れる台が出来上がるというわけですね


注意勧告を受けたメーカーは、S社、R社、U社、B社、D社の5社

言わずと知れたスロットメーカーの大手です

今回の注意勧告により、5社のスロットは再開発を余儀なくされ

お盆の新台戦線には間に合わないということです



隙あらば過激な台を作るメーカー

それを取り締まる警察庁


隙あらば不正をするゴト師

それに対応するメーカー


いつの時代になっても、イタチごっこは続くもんですね~(笑)





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