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5月23日(水)

2012年05月24日(木)

今日は珍しくエヴァを打つことに・・・

エヴァは前にも書いたが、カライ(笑)

しかし、回る台を打つことで勝っているので

回る台を捨てることはできない・・・

エヴァが最初に突確を搭載した台だと、前に書きましたが

他にも新機能〇〇〇搭載!といった台は数多くありました

記憶に新しいのは、京楽のハンドルバイブ機能、西陣の回転スキップ機能

この2つは後に規制されホールから姿を消すわけですが

登場した時は刺激的でしたね

パチンコの構造が新しくなったと思ったのは、やはりセンサーの搭載です

今は当たり前で、何それ?と思ってしまうかもしれませんが

昔はとても原始的で、チャッカーに玉が入ると、玉が鉄板に触れ

電流が流れて役物が動いたり、デジタルが動いたりしていました

その中でも最も変わった点は、出玉の払い出しシステムだと思います

今はチャッカーを通った時点で、玉が払い出されますが

昔は玉切りモーターが台裏に付いていて、常に回転しているのですが

チャッカーに入った玉は、全てその回転体に辿り着くようになっていて

歯車のような回転体に玉が乗り、あるところを玉が通過すると

玉が払い出されるシステムです

なので、昔の台は大当り後しばらくは玉が出るのが当たり前でした

センサー制御になり、下皿が一杯になっても玉を打つことができますが

当時の台はホントに壊れるので、一切玉を打つことができませんでした

初めて登場したときは、画期的なシステムに感動しました

しかし、センサー制御による弊害も多々ありました

横行したのはスタートセンサーのゴトですね

これは海物語3Rでかなり被害が出たと思います

あとゴトとは全く関係ないですが、上皿や下皿についている満タンセンサー

が壊れやすい台があって、これはホントに迷惑でしたね~

満タンになっている信号を送っているので、玉が払い出されないのです

大当りしているわけでもなく、玉が詰まってるわけでもないんですが

一切払い出しがないわけです

しかも、けっこう奥まったところにセンサーが付いているので

交換するのも時間がかかったり、直せなかったりする店もありました

今は部品の交換は厳しくなっているので、営業中はやらないかもしれませんが

当時は平気で直してましたので、1時間ぐらい待たされて、直らなかった

ときもありました特に京楽の冬ソナ筐体は酷かったです(笑)

ドラムが流行っていたころに、ニューギンから出た『フルーツマシーン2A』

という台が初のベルト式で登場しました

要は、ドラムがベルトになっただけなんですが、当時としては画期的でした

ng.jpg

パチンコとスロットの進化を比べると、ハード面ではパチンコ、ソフト面では

スロットという感じがします

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