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クランキーコンドル

2016年05月20日(金)



4号機当初ニューパルサーの登場によって、大量リーチ目時代となり、ユニバーサルが発売したのがクランキーコンドルです。

のちにDDT打法という4号機の代名詞となるキッカケとなった機種です。

コンドルはビック中に、リプレイ外しで小役を最大限に獲得する事により、機械割りへの影響が15%にも達するという、ある意味初心者を排除した仕組みになっていました。

通常時の小役狙い&ビッグ中の小役狙い+リプレイ外し

これらを完璧に行なえば設定1でも機械割りが100%を大幅に上回るという激甘のスペックと
いうのがコンドルの実態だったわけです。
(ちなみに適当打ち+外しなしの場合、設定6でギリギリ100%オーバー)
これらの手順が判明するまでには半年近くを要しました。

従来機とあまりにもかけ離れたスペックではあったものの、この技術介入というゲーム性が
新たな若年層のユーザーを中心に受け入れられ、4号機新時代を迎える事となります。

それと同時に、同じ機種でも客層によって機械割りが簡単に変動してしまう為、平均設定の
高い店(客層が甘い店)を探すという、新たな立ち回り方が生まれる事にもなりました。

ちなみにこの時代のユニバーサルの台はメダルの代わりに10円玉を入れてもカウントできました(笑)


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