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5月14日(月)

2012年05月15日(火)

今日はジャグのイベントへ

この店のジャグは良心的な設定で大変賑わっている

技術介入が減り、なかなか厳しいスロットだが

一時期に比べれば盛り返している感じがします

パチンコも激動でしたが、スロットはそれ以上に激動でしたね

自分が打ち始めたのは、3号機後期から4号機初期にかけて

JACKゲームの概念からリプレイ搭載の4号機への過渡期でした

当時は3号機の裏物への取り締まりから、新基準の4号機への変革時で

この時に山佐のニューパルサーが登場しました

スロットを設置している店なら5割以上はニューパルというほどの

シェアがあり、一大ブームを巻き起こしました

1000通り以上のリーチ目、挟み打ちや、1枚掛け、

その他4号機の指針となる名機であったことは間違いありません

そして、あの伝説の名機『クランキーコンドル』が世に輩出されました

クランキーからリプレイ外しやDDT打法、機械割の概念、ビタ押しなど

技術介入と呼ばれる用語が浸透し、4号機全盛期へと発展していくわけです

その後の4号機は検定試験の穴を突き、数々の名機が登場してきました

当時のサミーはスベリが熱いだけの3流メーカーで、ユニバーサルから

名前を変えたアルゼが人気、実力共にNo1でした

MAXベットやリールフラッシュを搭載したサンダーが爆発的人気を誇り

サミーから初めて出たCT機『ウルトラマン倶楽部』通称マンクラを

更に上回るスペックで出た『アステカ』

CT機の登場で『万枚』が現実のものとなり、その後のAT機や大量獲得機

へとヒートアップしていきました

初AT機、サミーの『ゲゲゲの鬼太郎』

初大量獲得機、アルゼの『ビーマックス』

JACインフラグ持越し機能搭載、大都の『バンバン』

そしてサミーを一流に押し上げた『獣王』

アルゼの花火シリーズ、サミーやロデオのAT機

オリンピアの猪木シリーズ、ネットのリオやモグ

アリストの巨人、ベルコのスーパービンゴ

平和のルパンシリーズ、ヤマサのキンパル

挙げだしたらキリがないですね

検定取消しになった、アラジンA、サラリーマン金太郎

ミリオンゴットを境に当局からの指導、規制がかかり

一気に4号機バブル崩壊へと傾斜していくわけですが

やり過ぎを止めれなかった業界の自業自得なんですけどね

他に裏的なことも含め色々あった激動の10年間でした


本日はバケ連の波に飲み込まれ -12でギブアップ

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