パチスロ新台情報、解析情報

パチスロ実践記

プロフィール

レイジーQ

Author:レイジーQ
パチンコ・パチスロの新台情報や解析情報を最速でお伝えします。

管理画面

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

オススメサイト







スポンサーサイト

--年--月--日(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



↑ ↑ ↑ ↑
ポチッとお願いします♪

サンダー

2016年05月24日(火)




【サンダーV】
記憶が確かなら、初めてMAXベットを採用した機種だった気がします。
3連Vやバックフラッシュなど当時は画期的で衝撃でしたね。




↑ ↑ ↑ ↑
ポチッとお願いします♪
スポンサーサイト

ゴールデンバレリーナ

2016年05月22日(日)





【ゴールデンバレリーナ】

2回権利物

役物振分け 2/9

デジタル確率1/8

賞球 7&15

16ラウンド 10カウント



役物付き権利物で、役物で2/9の当たり穴に入ると

デジタル抽選1/8で大当たりになる機種です。

ドツキが有効で、いろんな店で出禁になった記憶があります(笑)




↑ ↑ ↑ ↑
ポチッとお願いします♪

エキサイトジャック

2016年05月21日(土)



CR機が出る前は保留玉連荘機が主流でした。
その中でもこのエキサイトジャックは大当り中に保留の判定を11分の1で大当り数値に書き換えるタイプで、当時の機種に比べると連荘率はやや低めだが、当選した場合、保留2・3・4個目全てが大当りに書き換えられる為、連荘=4連以上確定という非常にギャンブル性の高い機種で、連荘中も毎回書き換え抽選が行なわれているので、保留1で外れると上乗せが確定するという今では考えられないシステムでした。

保留1も書き換え後に5分の1で当り抽選が行なわれていたので、一旦ツボにはまると、どれが連荘でどこから上乗せかわからなくなるような爆裂を発揮することもありました。
当時のホールではエキサイトジャックの島はいつも鉄火場でしたね~
4連1セットの連荘機というイメージが強かったのですが、メインドラムの不自然な動きや、リーチ前にリーチ音が鳴ったり、最高に楽しい台でした(笑)



↑ ↑ ↑ ↑
ポチッとお願いします♪

クランキーコンドル

2016年05月20日(金)



4号機当初ニューパルサーの登場によって、大量リーチ目時代となり、ユニバーサルが発売したのがクランキーコンドルです。

のちにDDT打法という4号機の代名詞となるキッカケとなった機種です。

コンドルはビック中に、リプレイ外しで小役を最大限に獲得する事により、機械割りへの影響が15%にも達するという、ある意味初心者を排除した仕組みになっていました。

通常時の小役狙い&ビッグ中の小役狙い+リプレイ外し

これらを完璧に行なえば設定1でも機械割りが100%を大幅に上回るという激甘のスペックと
いうのがコンドルの実態だったわけです。
(ちなみに適当打ち+外しなしの場合、設定6でギリギリ100%オーバー)
これらの手順が判明するまでには半年近くを要しました。

従来機とあまりにもかけ離れたスペックではあったものの、この技術介入というゲーム性が
新たな若年層のユーザーを中心に受け入れられ、4号機新時代を迎える事となります。

それと同時に、同じ機種でも客層によって機械割りが簡単に変動してしまう為、平均設定の
高い店(客層が甘い店)を探すという、新たな立ち回り方が生まれる事にもなりました。

ちなみにこの時代のユニバーサルの台はメダルの代わりに10円玉を入れてもカウントできました(笑)




↑ ↑ ↑ ↑
ポチッとお願いします♪

リンク

2016年05月19日(木)



↑ ↑ ↑ ↑
ポチッとお願いします♪

検索フォーム

リンク

訪問者

無料相互リンクSEO



オススメサイト





 
サプリでダイエット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。